『カワサキ・Z400FX』より : カワサキ・Z400FX(ぜっと400エフエックス)とは、川崎重工業が製造した普通自動二輪車 中型 オートバイ。
4サイクル機関 4ストローク DOHC 2バルブ 空冷エンジン 空冷直列4気筒 43馬力 399cc
鋼管ダブルクレドール
フロント:正立テレスコピック
リア:スイングアーム
E1~E3 主にグラフィックの変更のみ
E4A シリンダーを赤く塗った特別仕様車 このモデルよりフロントフォークはセミエア、リアサスペンションもダンパーが調節できるものに変更され、チューブレスタイヤに対応した。
E4B E4Aのカラーリングを通常仕様にしたもの
1979年欧州で発表されたZ500は、斬新な直線基調のデザインを持ち高い評価を得た。このことから、日本の免許制度に合わせてボア・ストロークを変更し中型バイクとして発売された。中型免許で乗ることができる4気筒のオートバイは、1977年に生産が中止された本田技研工業 ホンダのCB400Four以来となることもあり、大人気を博した。採算が合わずに生産中止となったCB400Fourと比べ、徹底して輸出仕様の500と部品を共用することで、400cc
Z400FXの詳細
Z4(2007年02月0日 ~)詳細
車名:Z4
メーカー:BMW
ボディータイプ:オープン
サイズ(mm):4100×1780×1285
排気量 (cc):2496~2996

マルチファンクション機能を追加したスポーツレザーステアリングホイールやウインドウディフレクターなどを標準装備に追加した。さらに2.5iにはキセノンヘッドランプやオートエアコンなども追加されている。(2007.2)
Z4(2006年09月0日 ~ 2007年01月0日)詳細
車名:Z4
メーカー:BMW
ボディータイプ:オープン
サイズ(mm):4100×1780×1285
排気量 (cc):2496~2996

Z4(2006年04月0日 ~ 2006年08月0日)詳細
車名:Z4
メーカー:BMW
ボディータイプ:オープン
サイズ(mm):4100×1780×1285
排気量 (cc):2496~2996

外観デザインを変更するとともに内装の仕様やカラーにも変更を加え、同時にクランクケースにマグネシウム合金を採用した新しい直6の2.5L(130kW)と3L(195kW)エンジンに変更された。全車とも6速ATと組み合わされ、2.2iは廃止された。(2006.4)
Z4(2004年05月0日 ~ 2006年03月0日)詳細
車名:Z4
メーカー:BMW
ボディータイプ:オープン
サイズ(mm):4100×1780×1285
排気量 (cc):2171~2979

2.2iにボードコンピュータを装備し、3.0iに標準装備のクロームラインインテリアのクローム・パーツ部位を拡大、全モデルにパワーウィンゥ挟み込み防止機能を追加した。同時に新色のボディカラーを設定した。(2004.5)
Z4(2003年01月0日 ~ 2004年04月0日)詳細
車名:Z4
メーカー:BMW
ボディータイプ:オープン
サイズ(mm):4091×1781×1299 ・・・
排気量 (cc):2171~2979

BMWの2シーターオープンスポーツZ3の後継車として登場したのがZ4。ひと回り大きくなったボディとともにプレミアム性を高めて登場した。ロングノーズと短いリアエンドという特徴的なデザインはZ3と変わらないが、クラシカルな雰囲気から一転してバングルデザインのモダンなボディとなった。エンジンは直6の2.5L(141kW)と3L(170kW)の2機種で、いずれも5速ATと組み合わされる。前後50:50の重量配分とFR駆動はBMWに共通する特徴である。ソフトトップは独特の折り畳み機構によって格納でき、2.5iはマニュアル式、3.0iは電動式の格納機能をもつ。(2003.1)